【保存版】声優の声質7分類|自分のタイプ診断&科学的トレーニング法
※本記事はプロモーションを含みます
「自分の声に自信がない」
「声優になりたいけど、特徴のない声だし…」
「滑舌も悪いし、才能ないんじゃ…」
正直に言おう。その悩み、9割が「知識不足」から来てる。
声優養成所のサイトを見ると「7つの声質テクニック」とか書いてあるけど、読んでも「で、自分はどうすればいいの?」ってなるよね。
この記事では、解剖学の視点から「なぜその声が出るのか」を解説し、あなたが自分で診断して、今日から具体的に練習できるところまで落とし込む。
声優志望者だけじゃない。「自分の声を変えたい」と思ってる全ての人に読んでほしい。
【まず結論】声質は「才能」ではなく「筋肉のコントロール技術」
最初に断言する。
声質の80%以上は、後天的にコントロール可能だ。
「生まれつき良い声の人」がいるのは事実。でもそれは「声帯の長さ」「骨格のサイズ」といった変えられない要素。全体の20%程度。
残りの80%は何か?
- 喉頭(喉仏)の位置──上げ下げで声色が激変
- 声帯の閉鎖率──どれだけ空気を漏らすか
- 共鳴腔の形状──口の開け方、舌の位置
- 呼気のコントロール──息の量とスピード
これ、全部「筋肉」の問題。
つまり「トレーニングで変えられる」ということ。
▼ この記事で得られること
- 声が生まれるメカニズムを解剖学レベルで理解できる
- 声優の声質7分類と、各タイプの有名声優がわかる
- 自分の声質タイプをセルフ診断できる
- 今日から自宅でできるトレーニング法がわかる
- AI時代に「声優」が生き残る戦略がわかる
声が生まれるメカニズム|解剖学で理解する3つの要素
「声を良くしたい」と思うなら、まず「声がどうやって生まれるか」を知る必要がある。
声の生成は、大きく3つのステージで構成される。
① 原音(声帯振動)──ピッチはどう決まる?
肺から送られた空気が、閉じた声帯を押し開く。開いた瞬間に空気が流れ出し、声帯の弾力で再び閉じる。
このサイクルが1秒間に数百回繰り返されることで、音波が生まれる。
ピッチ(音の高さ)を決めるのは:
- 声帯の長さ──長いほど低い音(ギターの太い弦と同じ)
- 声帯の張力──ピンと張るほど高い音
- 声帯の厚み──厚いほど低い音
これをコントロールするのが「内喉頭筋」。特に重要なのが2つの筋肉。
| 筋肉名 | 略称 | 働き |
|---|---|---|
| 輪状甲状筋(りんじょうこうじょうきん) | CT筋 | 声帯を引き伸ばす → 高音を出す |
| 甲状披裂筋(こうじょうひれつきん) | TA筋 | 声帯を短く太くする → 低音・地声の力強さ |
CT筋とTA筋のバランスが、声質を大きく左右する。これが「ミックスボイス」の正体でもある(後述)。
② 共鳴(レゾナンス)──声色の正体
声帯で生まれた音は、まだ「ブザー音」のようなもの。これが声道(咽頭・口腔・鼻腔)を通過することで、特定の周波数が増幅され、「声色」が形成される。
これを「ソース・フィルタ理論」と呼ぶ。
共鳴を変える主な要素:
- 喉頭の位置──下げると声道が長くなり、太い声に
- 口の開け方──大きく開けると明るい音色に
- 舌の位置──舌根が上がると籠もった声に
- 軟口蓋の状態──上げると鼻に抜けずクリアに
声優が「キャラクターボイス」を作るとき、この共鳴を意図的に変化させている。
③ 構音(アーティキュレーション)──滑舌の仕組み
舌、唇、歯を使って「音」を「言葉」に変換するプロセス。
これがいわゆる「滑舌」。
どんなに良い声でも、聞き取れなければ意味がない。声優にとって滑舌は、発声と同じくらい重要なスキル。
【完全保存版】声優の声質7分類バイブル
ここからが本題。声優が使い分ける7種類の声質を、メカニズムと有名声優の例付きで解説する。
① ファルセット(裏声)──早見沙織・胡蝶しのぶ
定義:息漏れを多く含んだ、柔らかく透明感のある高音
メカニズム:CT筋が優位に働き、声帯が引き伸ばされて薄くなる。声帯の閉鎖が不完全で、隙間から息が漏れる。
代表例:
- 早見沙織(『鬼滅の刃』胡蝶しのぶ)
- 儚げなヒロイン、精霊、回想シーンなど
使いどころ:神秘性、優しさ、弱さ、切なさの表現
② チェストボイス(地声)──諏訪部順一・両面宿儺
定義:胸に響くような、太く安定した低〜中音域の声
メカニズム:TA筋が優位に働き、声帯が短く太くなる。声帯の接触面積が広く、倍音(ハーモニクス)が豊富。
代表例:
- 諏訪部順一(『呪術廻戦』両面宿儺)
- 威圧的なキャラ、信頼できるリーダー、ナレーション
使いどころ:説得力、威厳、安定感の表現
③ ヘッドボイス(頭声)──高音の必殺技
定義:頭のてっぺんから突き抜けるような、芯のある高音。ファルセットとは違い、息漏れが少なく鋭い。
メカニズム:CT筋で声帯を引き伸ばしながら、閉鎖筋群(LCA・IA)でしっかり閉じる。「芯のある裏声」。
使いどころ:バトルアニメの叫び、必殺技の発動、感情の爆発
④ ミックスボイス──花江夏樹・竈門炭治郎
定義:チェストボイスの力強さと、ヘッドボイスの高音域を融合させた声。声優にとって最も重要な技術。
メカニズム:CT筋とTA筋を同時にコントロールし、低音から高音へスムーズに移行する。「声のひっくり返り」を防ぐ技術。
代表例:
- 花江夏樹(『鬼滅の刃』竈門炭治郎)
- 激しいアクション中でも声が痩せない
使いどころ:感情的なセリフ、叫び、歌唱シーン
⑤ ウィスパーボイス──能登麻美子・ASMR需要
定義:声帯振動を極限まで減らし、息の音(無声音)をメインにした声
メカニズム:声帯の後部を意図的に開き、気流を多く通す。極めて繊細なコントロールが必要。
代表例:
- 能登麻美子(囁きボイスの名手)
- ASMRコンテンツ、耳元での囁き
トレンド:近年、ASMR市場の拡大により需要が急増。声優のサイドビジネスとしても注目されている。
⑥ ボーカルフライ──ホラー・ウォーミングアップ
定義:「あ゛あ゛あ゛」という、低音域でバリバリと鳴るきしみ声
メカニズム:TA筋を極度に収縮させ、弛緩した声帯に微弱な気流を通す。数Hz〜50Hz程度の極低周波。
使いどころ:
- ホラー演出(呪怨のような声)
- 気怠いキャラクター
- 極限の疲労状態
- ウォーミングアップ・クールダウン(声帯をリラックスさせる効果あり)
⑦ キャラクターボイス──関智一の多様性
定義:上記6要素に加え、口調・アクセント・息継ぎのタイミングを組み合わせ、特定のペルソナを作り上げた声
代表例:
- 関智一(熱血漢から冷徹な悪役まで演じ分け)
- 山寺宏一(「七色の声」の異名を持つ)
ポイント:「声質」だけでなく「演技(芝居心)」との融合。AIにはまだ到達できない領域。
【自己診断】あなたはどのタイプ? セルフチェック4問
自分の声質タイプを知ることで、トレーニングの方向性が明確になる。以下の4問に答えてみよう。
| 質問 | Aの傾向 | Bの傾向 |
|---|---|---|
| Q1. 普段の話す声の高さは? | 高めで、よく通る | 低めで、落ち着いていると言われる |
| Q2. カラオケでの得意な歌は? | 女性ボーカルや高音の曲 | 男性ボーカルやバラード |
| Q3. 長時間話した後の喉の状態は? | 喉が枯れやすく、痛くなる | 声が低くなり、出しにくくなる |
| Q4. 自分の声を録音して聞くと? | 思ったより子供っぽく聞こえる | 思ったより暗く、こもって聞こえる |
診断結果A:ハイラリンクスタイプの特徴と課題
Aが多かった人は「ハイラリンクス(喉頭が高い)タイプ」。
- 特徴:明るく通る声。高音が得意。子供役や若いキャラ向き。
- 課題:喉を痛めやすい。低音の厚みが出にくい。
- 強化すべき練習:チェストボイスの安定化、喉頭を下げる練習
診断結果B:ロウラリンクスタイプの特徴と課題
Bが多かった人は「ロウラリンクス(喉頭が低い)タイプ」。
- 特徴:響きのある低音。威厳や安定感。ナレーション向き。
- 課題:滑舌が悪く聞こえがち。高音が出にくい。
- 強化すべき練習:表情筋トレーニング、ヘッドボイスの開発
▼ さらに詳しく診断したい人へ
スマホの「スペクトラムアナライザ」アプリ(無料)を使うと、自分の声の周波数分布を可視化できる。自分の「基音」と「倍音」のバランスを見ることで、声質の客観的な把握が可能。
【自宅トレーニング】声優の声を作る4つの基礎練習
声優養成所に行かなくても、自宅で基礎力を高めることは可能。以下の4つのトレーニングを毎日15分続けるだけで、声は確実に変わる。
① ドッグブレス──横隔膜の瞬発力を鍛える
目的:通常は無意識に動く横隔膜を、意識的にコントロールできるようにする
やり方:
- 背筋を伸ばして座る(または立つ)
- 犬のように「ハッハッハッハッ」と短く鋭く息を吐く
- お腹が勝手に動くのを感じる
- 1セット30秒、3セット行う
効果:
- スタッカートや鋭いアクセントの表現が可能に
- 「支え」の形成に必要な腹圧コントロール能力が向上
- 喉頭周辺の不必要な筋緊張(喉締め)から解放
② ハミング&リップロール──共鳴を覚醒させる
目的:声帯をリラックスさせ、正しい息の量を調整する
ハミングのやり方:
- 口を閉じて「んー」と声を出す
- 鼻の付け根(眉間のあたり)に振動を感じる
- その振動を保ったまま、音階を上下させる
- 2〜3分継続
リップロールのやり方:
- 唇を軽く閉じ、息を吐いて唇を「プルプル」と震わせる
- 振動を維持したまま声を乗せる
- 音階を上下させながら3分程度継続
効果:
- 声帯のリラックス
- 息の量と圧力の最適化
- 共鳴ポイントの認識向上
③ 軟口蓋挙上──「通る声」の秘密
目的:口腔内空間を広げ、クリアで通る声を作る
やり方:
- 「あくびの寸止め」の状態を作る
- 口の奥が開く感覚を掴む(冷たい空気が喉に当たる感覚)
- その状態を維持しながら「アー」と発声
- 鏡で見て、口蓋垂(のどちんこ)が上がっているか確認
別の方法:驚いて息を吸うときの「ハッ!」という動作を利用。その瞬間、軟口蓋は自然と上がる。
効果:
- 鼻腔への通路が塞がれ、呼気エネルギーが口腔へ集中
- マイク乗りの良い、芯のある声が形成される
④ 外郎売──プロ必須の滑舌トレーニング
目的:舌・唇・口輪筋の巧緻性とスタミナを鍛える
『外郎売(ういろううり)』は歌舞伎十八番の演目で、8分に及ぶ長台詞。声優・アナウンサーの必須教材。
やり方:
- まずはゆっくり読む(スピードより正確さ優先)
- スマホで録音して聞き返す
- 苦手な音(サ行、ラ行など)を特定
- その部分を集中的に練習
- 徐々にスピードを上げる
特に練習すべきパート(抜粋):
「拙者親方と申すは、御立会の内に御存知の御方も御座りましょうが、御江戸を発って二十里上方、相州小田原一色町をお過ぎなされて、青物町を上りへおいでなさるれば…」
練習のコツ:
- 子音を意識的に強調する
- 母音の無声化(「です」→「des」)を意識
- 毎日続けることで着実に上達
キャラクターボイスの作り方|身体パラメータで声を変える
7種類の声質を理解したら、次はそれを「キャラクター」に落とし込む技術を学ぼう。
喉頭位置の調整(ハイ/ロウラリンクス)
声道の長さは、共鳴周波数を決定する重要な要素。
| 喉頭位置 | 声道の変化 | 声の印象 | 向いている役柄 |
|---|---|---|---|
| ハイラリンクス(上げる) | 短くなる | 明るく、幼く、緊張した | 子供、小柄なキャラ、コミカルな役 |
| ロウラリンクス(下げる) | 長くなる | 太く、暗く、重厚な | 巨漢、悪役、威厳のある王 |
練習法:
- ハイラリンクス:驚いたときの「えっ!?」を意識
- ロウラリンクス:あくびをするときの喉の状態を維持
声帯接触率の調整(ウィスパー vs イケボ)
声帯がどれだけしっかり閉じるかで、声の「質感」が変わる。
| 閉鎖率 | 声の特徴 | 表現 |
|---|---|---|
| 低い(息漏れ多い) | ウィスパー、ブレシー | 神秘性、優しさ、弱さ |
| 適度 | 芯のある声、イケボ | 信頼感、力強さ、安定 |
| 高すぎる | 締まった声、硬い | 緊張、威圧、攻撃性 |
ポイント:「イケボ」と呼ばれる声は、適度な閉鎖率+豊富な呼気量+ロウラリンクスの組み合わせ。喉を締めて無理やり出す低音とは別物。
心理的アプローチ──キャラの「動機」を身体化する
声を作るのは身体だが、その身体を駆動するのは「キャラクターの心理」に対する解釈。
ステップ:
- キャラクターの「核となる動機」を特定する
- その動機が身体にどう現れるかを想像する
- 身体の状態から自然に生まれる声を出す
例:
- 「常に交渉を有利に進めようとするビジネスマン」→ 説得力のある落ち着いたトーン、明確な滑舌
- 「過去のトラウマに怯える戦士」→ 緊張による浅い呼吸、硬い声帯閉鎖
- 「世界の支配を企む悪の帝王」→ ロウラリンクス、ゆっくりとした間、威圧的な共鳴
これはメソッド演技法に近いアプローチ。身体全体の状態を変えることで、結果として声が変わる。
声優の未来|AI時代に「あなたの声」が武器になる理由
AI音声合成技術の進化は著しい。「声優の仕事はAIに奪われるのでは?」という不安を持つ人も多いだろう。
結論から言おう。単純な仕事は奪われる。でもそれは「チャンス」でもある。
AI音声合成ができること・できないこと
| AIにできること | AIにできないこと(現時点) |
|---|---|
| テキスト読み上げ | 複雑な感情表現 |
| 単純なナレーション | 文脈の裏を読む演技 |
| 定型的なアナウンス | キャラクターへの「魂入れ」 |
| 既存の声の模倣 | 「その人にしか出せないノイズ(人間味)」 |
「個性的な声」の時代──コンプレックスが最強の武器に
かつては「綺麗な声」(アナウンサー的な声)が求められた。
でも今は違う。
ハスキーな声、ザラついた声、特徴的な声──AIが模倣しにくい「個性的な声」こそが価値を持つ時代になりつつある。
あなたが「コンプレックス」だと思っている声の特徴は、AI時代において最強の差別化要素になる可能性がある。
ASMR市場の拡大と「近接効果」
バイノーラル録音技術を用いたASMRコンテンツの市場は急速に拡大している。
ASMR声優として活躍するには、従来の「声を飛ばす」技術とは真逆の、「マイク直近での囁き」という技術が必要。
- 極めて繊細な呼気コントロール
- リップノイズ(口の湿り気の音)のコントロール
- 「近接効果」(低音が増幅される現象)の活用
これもまた、新たなスキルセットとして注目されている。
よくある質問(FAQ)
Q. 声質は生まれつきで変えられないのでは?
A. 声の「骨格的要素」(声帯の長さ、頭蓋骨のサイズなど)は変えられません。しかし、声質の80%以上は「筋肉の使い方」で決まります。喉頭位置、声帯の閉鎖率、共鳴腔の形状はトレーニングで変化させることが可能です。
Q. 独学で声優になれますか?
A. 発声や滑舌の基礎技術は独学で習得可能です。ただし、演技力やオーディション対策には専門家のフィードバックが有効。まずボイトレで基礎を固め、その後養成所に進む選択肢もあります。この記事のトレーニングは全て自宅で実践できます。
Q. 声優に年齢制限はありますか?
A. 養成所の入所には年齢制限があることが多いですが、声優デビュー自体に年齢制限はありません。30代以降でも活躍する声優は多数います。声の基礎力があれば、年齢に関係なくチャンスはあります。
Q. ボイトレと声優養成所、どちらから始めるべき?
A. 発声・滑舌に不安がある場合は、まずボイトレで基礎を固めることを推奨します。養成所は年間50〜100万円かかりますが、ボイトレは月1〜2万円で続けられます。基礎ができてから養成所に入ると、レッスンの吸収効率が格段に上がります。
Q. AIに声優の仕事は奪われますか?
A. 単純なナレーションや読み上げはAIに代替される可能性があります。しかし、複雑な感情表現、文脈を読んだ演技、キャラクターへの「魂入れ」は現時点でAIには不可能です。むしろ「個性的な声」の価値が高まる時代と言えます。
Q. トレーニングの効果はどれくらいで出ますか?
A. 個人差はありますが、毎日15分の練習を続けた場合:
- 1週間:呼吸が安定し始める
- 1ヶ月:滑舌の改善を実感
- 3ヶ月:声質の変化を周囲に指摘される
ただし、独学には限界があります。プロのフィードバックを受けると、成長速度は格段に上がります。
まとめ──声優養成所に入る前に、まずは「声の基礎力」
この記事のポイントをまとめよう。
- 声質は「才能」ではなく「技術」──80%は筋肉のコントロールで変えられる
- 7種類の声質を理解する──ファルセット、チェスト、ヘッド、ミックス、ウィスパー、フライ、キャラクター
- 自分のタイプを診断する──ハイラリンクスかロウラリンクスか
- 基礎トレーニングを毎日続ける──ドッグブレス、ハミング、軟口蓋挙上、外郎売
- AI時代こそ「個性的な声」が武器──コンプレックスが差別化要素に
声優養成所に年間50〜100万円かける前に、まずは「声の基礎力」を固めるのが賢い選択。
基礎ができていれば、養成所でのレッスン吸収効率が格段に上がる。逆に基礎がないまま養成所に入っても、「発声からやり直し」になるケースが多い。
まずは「自分の声」を知ることから
この記事を読んで、理論は分かった。でも「自分の声の具体的な課題は何か?」は、プロに見てもらわないと分からないことも多い。
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