【2025年最新】K-POP練習生になるには?オーディション・費用・年齢制限の現実を完全解説

※本記事はプロモーションを含みます

「推しみたいにステージで輝きたい」「韓国でデビューしたい」——そう思って、今この記事を読んでいるよね?

正直に言う。K-POP練習生になる道は、想像以上に過酷だ。

でも、だからこそ知っておくべきことがある。オーディションの受け方、実際にかかるお金、年齢制限の「本当のところ」、そして練習生生活のリアル——これらを知らずに飛び込んで、夢を諦めた人を何人も見てきた。

この記事では、ネットに転がっている「きれいごと」じゃなく、夢を叶えた人と叶えられなかった人の違いを徹底解説する。

読み終わる頃には、「自分が今、何をすべきか」がクリアになっているはずだ。

この記事でわかること

  • 練習生になる3つのルート(オーディション/スカウト/アカデミー)
  • 年齢制限の真実と事務所別傾向(JYP/YG/SM/HYBE)
  • 費用のリアル:ソウル生活費シミュレーション
  • 2025-2026年最新オーディション情報
  • 「9 to 10」練習生生活の現実
  • 2025年法改正で変わった練習生の権利
  • 日本にいながらできる「本気の準備」

K-POP練習生になる3つのルート【完全ロードマップ】

まず、練習生になるには大きく分けて3つのルートがある。どれが正解ということはない。自分の状況に合った道を選ぶことが重要だ。

ルート①:オーディションに参加する

最も王道のルート。大手事務所は定期的にグローバルオーディションを開催している。

オーディションの種類

種類 特徴 合格率
公開オーディション 誰でも参加可能。日本各地で開催 0.1%以下
オンラインオーディション 動画提出形式。自宅から応募可能 0.5%程度
非公開オーディション アカデミー経由のみ。競争率は低め 5〜10%

💡 オーディション写真のコツ

  • 加工NG:事務所は「素材」を見たい。Snowやビューティーカメラは逆効果
  • 自然光で撮影:窓際で昼間に撮る。フラッシュは顔が平面的に見える
  • 体型がわかる服装:タイトめの服で全身写真を。ダボダボはNG

ルート②:スカウトされる

「街中でスカウトされて練習生に」——そんな夢のような話、実際にある。

有名なスカウト事例

  • TWICEサナ:中学3年生の時、大阪・なんばウォークで友人とショッピング中にJYPのスカウトマンに声をかけられた
  • TWICEモモ:姉と一緒にダンス動画をYouTubeにアップしていたところ、JYP関係者から連絡が来た
  • NiziUミイヒ:TWICEのコンサートを見に来た神戸ワールド記念ホールの会場周辺でスカウトされた

ただし、2025年のスカウトは「街中」から「SNS」へシフトしている。

🔥 2025年のスカウトトレンド

  • Instagram/TikTokがメイン戦場。ダンス動画をアップし続けることが最大のアピール
  • ハッシュタグ戦略:#kpopaudition #kpopcasting #07년생 などで検索にヒットさせる
  • DMを開放:プロフィール欄に年齢・身長・居住地を明記

ルート③:アカデミー・専門学校経由

日本のダンス&ボーカルスクールや韓国のアカデミーに通い、そこから事務所を紹介してもらうルート。

メリットは「非公開オーディション」への参加権が得られること。一般公開オーディションの合格率0.1%に対し、非公開は5〜10%とケタ違いに高い。

デメリットは費用がかかること。これについては後述する「費用のリアル」で詳しく解説する。

「年齢制限」の真実:20歳を超えたらもう遅い?【事務所別分析】

「もう自分は年齢的に厳しいかも…」

そう思っているなら、一度この章を読んでほしい。結論から言うと、「20歳の壁」は崩壊しつつある。

ただし、それは「誰でもなれる」という意味ではない。

事務所別の年齢傾向一覧

事務所 募集年齢 傾向・特徴
JYP 年齢不問 公式に「年齢不問」を掲げる。人間性と実力重視
HYBE (JAPAN) 24歳まで 比較的柔軟。グローバル展開で多様な人材を求める
SM 〜19歳 一定の基準あり。ただし即戦力なら例外も
YG 若年層重視 2006-2015年生まれをターゲットにする傾向
BIGHIT MUSIC 2007年以降生まれ 次世代ボーイズグループ育成に注力

20代デビュー成功事例

「20歳過ぎたらもう無理」は嘘だ。以下の実例を見てほしい。

  • MAMAMOOソラ:23歳でデビュー。圧倒的な歌唱力で年齢のハンデを覆した
  • KARDのJ.Seph:24歳でデビュー。ラッパーとしての即戦力が評価された
  • g.o.dパク・ジュニョン:29歳でデビュー。これは極端な例だが「不可能ではない」証明
  • RIIZEショウタロウ:22歳でデビュー(2023年)。NCTでの経験を活かし新人グループのコアメンバーに
  • KISS OF LIFEジュリー:23歳でデビュー(2023年)。成熟した表現力が武器

⚠️ 厳しい現実も知っておこう

年齢が上がるほど、求められるハードルは「指数関数的に」上がる。20歳過ぎて合格するには、以下のどれかが必須:

  • 育成不要レベルのボーカル・ダンス能力
  • 作曲・作詞などのクリエイティブスキル
  • 他事務所での練習生経験やプロダンサーとしての実績

「頑張ります!」だけでは通用しない。それが20代の現実。

お金のリアル:練習生になるまでにいくらかかる?【費用完全解説】

「費用は事務所による」——ネットでよく見るこの回答、正直使えないよね。

ここでは具体的な数字を出す。夢を追うにもお金は必要だ。現実を見据えた計画を立てよう。

「清算金システム」とは?

練習生時代のレッスン費、食費、宿舎費などを「借金」として積み上げ、デビュー後の給料から差し引く——これが従来の「清算金」システムだ。

ただし、2025年現在、この仕組みは二極化している。

事務所規模 費用負担 備考
大手(BIG4、HYBE) 会社側の投資 練習生に返済義務なし。デビュー直後から給与あり
中堅・中小 清算金あり 費用は練習生負担。契約書で必ず確認を

ソウル生活費シミュレーション

事務所と契約する前の「準備生」期間、または自費で韓国のダンススクールに通う場合の費用を試算しよう。

項目 月額(円) 備考
住居(コシウォン) 3〜6万円 狭いが保証金不要。ご飯・キムチ付きも
住居(ワンルーム) 7〜13万円 江南は10万円超。保証金100万円以上必要
ダンスアカデミー 4〜8万円 1MILLION、Def Dance Skool等
語学堂(韓国語) 4〜6万円 D-4ビザ取得に必要
食費 3〜6万円 自炊中心なら3万円台も可能
交通費・雑費 1〜2万円 地下鉄・バス代、通信費など

📊 合計シミュレーション

  • 節約プラン(コシウォン+自炊):月15〜18万円
  • 標準プラン(ワンルーム+外食あり):月20〜25万円
  • 年間:約200〜300万円

※初期費用(渡航費・保証金・生活立ち上げ費)は別途50〜100万円を見込むこと

ビザの壁:D-4とE-6-6の違い

韓国で長期間トレーニングを受けるには、適切なビザが必要だ。

ビザ種類 取得方法 ポイント
D-4(一般研修) 語学堂に入学 残高証明約150万円必要。6ヶ月後からバイト可
E-6-6(芸能活動) 事務所と契約後 2025年現在、審査厳格化。個人取得は困難

現実的なルート:まずD-4ビザで渡韓し、語学堂に通いながらオーディションを受ける。契約が決まったらE-6に切り替える——これが王道だ。

2025-2026年最新オーディション情報【主要事務所まとめ】

ここからは、今すぐ応募できる主要事務所のオーディション情報をまとめる。情報は随時更新されるので、必ず公式サイトも確認してほしい。

HYBE系列のオーディション

HYBEは傘下の各レーベルが独自のターゲット層に向けたオーディションを同時展開している。

BIGHIT MUSIC(BTS, TXT所属)

オーディション名 2025 BIGHIT MUSIC GLOBAL AUDITION
期間 2025年9月19日〜12月7日
対象 2007年以降生まれの男性
開催地 LA、トロント、シドニー、バンコク、大阪、東京、ソウル等
特徴 写真1枚からでも応募可能。潜在的なスター性を重視

PLEDIS Entertainment(SEVENTEEN, TWS所属)

オーディション名 2026 PLEDIS AUDITION GLOBAL WONDER TEENS in KOREA
期間 2026年1月〜2月
対象 2008年以降生まれの男女
開催地 光州、釜山、ソウル

SOURCE MUSIC(LE SSERAFIM所属)

常時受付中(DAILY AUDITION):2008年以降生まれの女性対象。日本語・英語・韓国語での応募に対応。

YG Entertainment

オーディション名 2026 YG SPECIAL AUDITION: GO! DEBUT
期間 2026年1月〜2月末
対象 2007年〜2015年生まれ
特徴 ヤン・ヒョンソクが全過程に直接関与。「即デビュー」を見据えた人材を探している

SM Entertainment

オーディション名 2025 SM GLOBAL AUDITION
開催地・時期 1月:重慶、広州、北京、上海 / 3月:東京、名古屋、大阪、福岡 / 5月:トロント、LA
対象 2005年〜2015年生まれ
特徴 他社に比べて上限年齢が高め(2025年時点で20歳まで可)

JYP Entertainment

オーディション名 練習生公開採用第20期オーディション
期間 2025年11月30日〜2026年2月1日
特徴 TWICEナヨン・スンミン等を輩出した伝統ある登竜門。年齢不問

中堅・合同オーディション

  • Starship Entertainment:「2025 New Kids on the Starship」7月開催。2003年〜2010年生まれの男性
  • Cube Entertainment:「2025 CUBE JAPAN AUDITION」9月実施
  • Acopia / Mudoctor合同キャンプ:一度に20〜30社の審査担当者に見てもらえる。有料だが効率的

💡 オーディション情報は常に更新される

上記情報は2025年1月時点のもの。必ず各事務所の公式サイト・SNSで最新情報を確認してから応募しよう。

練習生生活の現実:知っておくべき「9 to 10」のリアリティ

練習生になれたとして、その先に待っているのは想像を超える日々だ。

「9 to 10」——朝9時から夜10時まで。これが練習生の1日を表す業界用語だ。

月末評価(Monthly Evaluation)のプレッシャー

練習生は毎月、実力テストを受ける。ここで成長が見られないと判断されれば、即契約解除もありえる

  • 課題曲を自分で選び、振り付けや構成を自己プロデュース
  • 審査員(プロデューサー、トレーナー)の前でパフォーマンス
  • 評価は「A〜F」のランク制。Fが続けば契約終了

1日のスケジュール例

時間 内容
9:00 出社。スマホ没収
9:30〜12:00 語学レッスン(英語・中国語・日本語)または学校
13:00〜15:00 ボーカルレッスン
15:30〜18:00 ダンスレッスン
18:30〜19:30 夕食(社内食堂)
20:00〜22:00 個人練習・チーム練習
22:00〜 帰宅。宿舎で自主練習

体重管理・恋愛禁止・SNS制限

練習生生活には厳しいルールがある。

  • 体重管理:毎週の体重測定。目標体重をクリアできなければ評価に響く
  • 恋愛禁止:原則禁止。発覚すれば契約解除の可能性も
  • SNS制限:個人アカウント禁止。無許可の外出も制限されることが多い

⚠️ これが耐えられるか、自分に問いかけよう

この生活を3年、5年と続ける覚悟はあるか?デビューできる保証はない。それでも挑戦したいか?

「軽い気持ち」で飛び込むと、心も体も壊れる。この記事を読んで「それでもやりたい」と思えた人だけが、挑戦する資格がある。

法律はあなたの味方:2025年改正で変わった練習生の権利

長年「奴隷契約」と批判されてきたK-POP業界。でも、2025年に状況が変わった。

「大衆文化芸術産業発展法」の改正により、練習生の権利が大幅に強化されたんだ。

2025年改正のポイント

項目 改正前 改正後
契約解除時の違約金 「合理的な期間」で曖昧 具体的な支払期限の明記が義務
未成年者の学習権 規定なし 学校の欠席・退学強要は明確に禁止
メンタルヘルスケア 重度のうつ病のみ 広範な精神的不安に対するケア義務化
人権侵害 具体規定なし 過度なダイエット強要、整形強制、暴言等を禁止行為として列挙

契約書で確認すべき5つのポイント

  1. 費用の返済義務:レッスン費・宿舎費は誰が負担するか?返済義務はあるか?
  2. 契約期間:何年契約か?途中解除の条件は?
  3. 違約金の金額と支払期限:具体的な数字が明記されているか?
  4. 学業との両立:学校に通うことは保障されているか?
  5. 健康管理:定期健診やカウンセリングの提供はあるか?

✅ 未成年者は必ず保護者同伴で

契約書にサインする前に、必ず保護者と一緒に内容を確認しよう。不明点は弁護士や専門家に相談することを強く推奨する。

スカウトで夢を掴んだ人たち【成功事例分析】

オーディションだけがデビューへの道じゃない。スカウトから夢を掴んだ人たちのストーリーを分析しよう。

TWICEサナ・モモ・NiziUミイヒのストーリー

TWICEサナ(大阪・街中スカウト)

中学3年生の時、大阪・なんばウォークで友人とショッピング中にJYPのスカウトマンに声をかけられた。その後、日本で開催されたグローバルオーディションに参加し合格。

教訓:スカウトはあくまで「一次審査免除」や「オーディションへの招待状」であることが多い。声をかけられてからが本当のスタート。

TWICEモモ(YouTube動画発見)

姉と一緒にダンス動画をYouTubeにアップロードしていたところ、それを見たJYP関係者から連絡を受けた。姉は不合格となったが、モモは高いダンススキルが評価され合格。

教訓:SNSは地理的な制約を超えて実力をアピールできる最強のツール。継続的に発信することが重要。

NiziUミイヒ(コンサート会場スカウト)

TWICEのコンサートを見に来た神戸ワールド記念ホールの会場周辺で、JYPのスカウトマンに声をかけられた。

教訓:自社アーティストのファン層には、自社のカラーに合う人材がいる可能性が高いと事務所は判断している。

2025年のスカウトトレンド:DMとハッシュタグ戦略

現代のスカウトマンは、路上以上にSNSを監視している

  • Instagram/TikTok:ダンス動画を定期的にアップ。週2〜3回の投稿を継続
  • ハッシュタグ:#kpopaudition #kpopcasting #07년생 #踊ってみた #dance など
  • プロフィール:年齢、身長、居住地を明記。DMを開放
  • ストーリーとライブ配信:普段の練習風景を公開し、人柄もアピール

📱 SNSはあなたの「常設オーディション会場」

毎日誰かが見ている可能性がある。「今日の練習動画は上げなくていいか」と思った日こそ、投稿しよう。継続こそがチャンスを呼ぶ。

日本にいながらできる「本気の準備」【今日からできること】

「いつかオーディション受けたい」——そう思ってるだけじゃ、何も変わらない。

ここでは、日本にいながら今日からできる準備を具体的に解説する。

K-POP練習生に必要な3つのスキル

スキル 重要度 習得方法
ボーカル ★★★★★ ボイストレーニング教室で発声・音程・リズムを習得
ダンス ★★★★★ ダンススクールでK-POPスタイルを習得
韓国語 ★★★★☆ 韓国語教室または独学。日常会話レベルは必須

ダンス+ボイトレを同時に学べる場所

普通のスクールだと「ダンス」と「ボイトレ」で別料金。レッスンの掛け持ちは時間もお金もかかる。

そこでおすすめなのが、両方を月謝内でカスタマイズできるスクールだ。

ナユタスが選ばれる理由

ナユタスは、日本最大の韓国語教室「K Village Tokyo」が運営するボイトレ&ダンススクール。

① ダンス+ボイトレが月謝内でカスタマイズ

オーディション前は歌中心、オーディション後はダンス中心——みたいな切り替えも自由自在。別々のスクールに通う必要がない。

② K Village連携で韓国語も学べる

K-POPへの理解度が他のスクールとは段違い。韓国語レッスンとの連携もできるから、3つのスキルを効率的に習得可能。

③ 無料レコーディングでデモ音源が作れる

オーディション応募にはデモ音源が必要なことが多い。ナユタスなら無料でプロ品質のレコーディングができる。

④ マンツーマンだから弱点にピンポイント対応

グループレッスンで置いていかれる心配なし。あなたのレベルと目標に合わせたオーダーメイドのレッスン。

オーディション直前でも間に合う

こんな状況の人、多くない?

  • 「来月オーディションなのに全然準備できてない…」
  • 「振付は覚えたけど、歌がヤバい」
  • 「自己PRで何言えばいいか分からない」

ナユタスはマンツーマンだから、あなたの弱点にピンポイントで対応できる。

オーディション直前の「短期集中レッスン」も相談可能。諦める前に相談してみて。

よくある質問(FAQ)

Q. 何歳まで練習生になれますか?

事務所によって異なりますが、JYPは公式に年齢不問、HYBEは24歳まで応募可能な場合もあります。ただし年齢が上がるほど求められる実力のハードルは上がります。20代デビューの例としてMAMAMOOソラ(23歳)、RIIZEショウタロウ(22歳)などがあります。

Q. ダンス未経験でも練習生になれますか?

可能ですが、現在は「即戦力」が求められる傾向にあります。事前にダンススクールで基礎を固めておくことを強く推奨します。マンツーマンレッスンなら未経験からでも効率的にスキルアップできます。

Q. 練習生になるまでにいくらかかりますか?

ソウルでの自費留学・準備生活の場合、月額15〜25万円が目安です。内訳は住居費(コシウォン3〜6万円/ワンルーム10万円以上)、ダンスアカデミー費(月4〜8万円)、食費(3〜6万円)などです。年間で約200〜300万円を見込んでください。

Q. 日本にいながら練習生を目指せますか?

可能です。グローバルオーディションは日本国内でも開催されますし、オンラインでの応募も増えています。日本でダンス・ボイトレ・韓国語を学んでから渡韓する方法が現実的です。

Q. 韓国語ができなくても大丈夫ですか?

オーディションは日本語での応募も可能ですが、練習生になったら韓国で生活することになります。日常会話レベルの韓国語は必須です。今から勉強を始めておくことを強く推奨します。

Q. 契約でトラブルを避けるにはどうすればいいですか?

2025年の標準契約書改正により練習生の権利は強化されました。契約前に費用の返済義務、契約期間、解除条件を必ず確認してください。未成年者は保護者同伴で契約内容を精査することを強く推奨します。

Q. オーディション直前でも間に合いますか?

マンツーマンレッスンなら、あなたの弱点にピンポイントで対応できます。短期集中レッスンも相談可能なので、諦める前にまずは無料体験で相談してみてください。

まとめ:夢は「準備した人」だけが掴める

K-POP練習生への道は、想像以上に過酷だ。

でも、この記事を最後まで読んだあなたは、もう「何も知らない夢見がち」じゃない。

3つのルート、年齢の現実、お金の問題、法律の知識。

全部知った上で「それでも挑戦したい」と思えたなら、あなたには本気で夢を追う資格がある。

「いつか」じゃなくて、「今日」動き出そう。

まずは無料体験で、自分の現在地を確認するところから。

※勧誘は一切なし。まずは相談だけでOK

無料体験を予約する ※K-POP対応の講師が担当します

ナユタスから夢を叶えた人

地方に住んでいて、K-POPのレッスンを受けられる場所がなかった。でもナユタスが地元にもあると知って通い始めて、半年後に韓国の事務所のオーディションに合格しました。今は練習生として頑張っています。

— Mさん(19歳・練習生)

ダンスは得意だったけど、歌が全然ダメで。ナユタスでボイトレを始めて3ヶ月で、オーディションで「歌も上手いね」って言われるようになりました。両方学べるのがマジで助かる。

— Kさん(17歳・高校生)