ヒップホップダンス完全ガイド【ステップ50選+歴史+練習法】2026年版
※本記事はプロモーションを含みます
「あの動き、かっこいいけど名前なんだっけ?」
「ランニングマンは知ってるけど、他のステップがわからない…」
YouTubeやTikTokでヒップホップダンスを見て「自分も踊りたい」と思ったものの、何から始めればいいかで止まってない?
この記事は、そんな「ヒップホップダンス気になる勢」のための完全ガイドだ。
この記事でわかること:
- ヒップホップダンスの歴史と文化(1970年代〜現在)
- ステップ50種以上の名前・起源・やり方(保存版)
- 初心者が最短で上達する練習メソッド
- ファッションとカルチャーの基礎知識
ステップの「名前」を知ってるだけで、ダンス動画の見方が変わる。歴史を知ってるだけで、踊りに「深み」が出る。
さあ、ヒップホップの世界へ。
ヒップホップダンスとは?1970年代ブロンクスからの歴史
ヒップホップダンスを語るなら、まずその「ルーツ」を知っておこう。単なる「流行りのダンス」じゃない。50年以上の歴史を持つストリートカルチャーなんだ。
4大要素(MC, DJ, Graffiti, Breakin')とダンスの位置づけ
ヒップホップは1970年代、ニューヨーク・サウスブロンクスで生まれた。当時このエリアは貧困やギャングの抗争が絶えない「荒れた街」だった。そんな中で若者たちが編み出した「何もないところから何かを生み出す」表現手段がヒップホップだ。
ヒップホップには4大要素がある:
| 要素 | 内容 |
|---|---|
| MCing(ラップ) | リズムに乗せた言葉の表現 |
| DJing | レコードからブレイクビーツを抽出し、音楽を創る |
| Graffiti | 街をキャンバスにした視覚的表現 |
| Breakin'(ブレイキン) | DJのビートを身体で表現するダンス |
ダンサーはDJが作り出す音楽を「身体で翻訳する」存在。ラップやグラフィティと同じく、「声なき声の表現手段」としてストリートから生まれたんだ。
オールドスクール期(1970s-1980s前期):ブレイキンとファンクスタイル
1970年代初頭、DJクール・ハーク(Kool Herc)が「ブレイクビーツ」を開発。この音に合わせて踊る若者たちが「B-boys」「B-girls」と呼ばれるようになった。
この時期のダンスは大きく2つの潮流に分かれる:
- ブレイキン(東海岸・NY発祥):トップロック、フットワーク、パワームーブ、フリーズで構成。Rock Steady Crewが有名。
- ファンクスタイル(西海岸・LA発祥):ポッピング、ロッキング、ロボットなど。ジェームス・ブラウンの影響を強く受けた。
ミドルスクール期(1980s後期-1990s):パーティーダンスの隆盛
1980年代後半、ヒップホップ音楽に「ニュー・ジャック・スウィング」という新しいスタイルが登場。R&Bとヒップホップを融合させた「ハネるビート」が特徴だ。
この音楽的変化に伴い、ダンスの重心も「床でのアクロバット」から「立って踊るパーティーダンス」へ移行。クラブやMVで誰もが踊れる「ソーシャルダンス」が爆発的に流行した。
この時代を代表するステップたちが、今でもヒップホップダンスの「基礎(Foundation)」として教えられている。ランニングマン、ロジャーラビット、キャベッジパッチ…聞いたことあるでしょ?
ニュースクール期(2000s-現在):多様化とTikTokバイラル
2000年代以降、ヒップホップダンスはさらに細分化・進化した。
- ハーレム(NY):ライトフィート、チキンヌードルスープ
- アトランタ(南部):スナップダンス、ネイネイ、ダブ
- ロサンゼルス(西海岸):ジャーキン、クランプ
そして2010年代以降、TikTokやYouTubeがダンスの主戦場に。「Dougie」「Milly Rock」「Hit Dem Folks」といった短尺動画で映えるキャッチーなステップが次々と生まれ、世界中に拡散されている。
【保存版】ヒップホップダンス・ステップ大辞典
ここからが本番。ヒップホップダンスの代表的なステップ50選を、時代・起源・解説付きで紹介する。
このリストをブックマークしておけば、ダンス動画を見た時に「あ、これ〇〇だ!」ってわかるようになる。
オールドスクール〜ミドルスクールの定番ステップ
1980年代〜90年代に生まれた、今でもヒップホップダンスの「基礎」として教えられるステップたち。
| ステップ名 | 年代 | 解説・起源 |
|---|---|---|
| Running
Man ランニングマン |
80s後期 | その場で走っているように見せるスライドステップ。MCハマー、ジャネット・ジャクソン「Rhythm Nation」で世界的に普及。日本では三代目JSBで再ブーム。 |
| Roger
Rabbit ロジャーラビット |
1988 | 映画『ロジャー・ラビット』のキャラクターの動きを模倣。後ろにスキップしながら胸のアイソレーションを入れる。Kid 'n Playが映画『House Party』で披露。 |
| Cabbage
Patch キャベッジパッチ |
80s | 人形「Cabbage Patch Kids」に由来。両手を握り、空気をかき混ぜるように回しながら体を揺らす。祝祭的でハッピーなバイブス。 |
| The Wop ワップ |
1986 | ハーレムのラッパーB-Fatsの楽曲「Woppit」から誕生。腕を反対側にパンチするように振り上げる動作が特徴。 |
| Bart
Simpson バートシンプソン |
90s | アニメ『ザ・シンプソンズ』のバートがスケボーで滑走する姿を模倣。横方向にスライドしながら腕を流す。TLCの振付で有名。 |
| Steve
Martin スティーブマーティン |
80s | コメディアンのスティーブ・マーティンにちなんだ名前。足を大きく使い、重心を低く保ちながらコミカルに動く。 |
|
Reebok リーボック |
80s-90s | スニーカーブランドに由来。ジャンプして足を開き、同時に肩を入れる動作。「Gucci」と呼ばれることも。 |
| Smurf スマーフ |
80s | アニメ『スマーフ』に由来。バウンスしながら手を振る動作。 |
| Biz
Markie ビズマーキー |
80s-90s | ラッパーBiz Markieに由来。片手を上げ、リズミカルに肩を揺らす。Will Smith「So Fresh」で確認可能。 |
| Rambo ランボー |
80s | 映画『ランボー』のマシンガン乱射シーンを模倣。腕を激しく左右に振る。「Go Rambo!」の掛け声と共に踊る。 |
| Troop トゥループ |
1988 | R&BグループTroopのヒット曲「Mamacita」のMVに由来。独特の足さばきとフォーメーションダンス。 |
|
Shamrock シャムロック |
80s-90s | 足をクロスさせながら軽快にステップを踏む。クラブで長く愛されるオールドスクールな動き。 |
| Pepper
Seed ペッパーシード |
90s | ジャマイカのダンスホール発祥だが、ヒップホップにも浸透。足を細かく開閉し、腰と肩を連動。 |
|
Robocop ロボコップ |
1987 | 映画『ロボコップ』の機械的な動きを取り入れたステップ。 |
ニュースクール・現代の代表的ステップ
2000年代以降に登場した、TikTokやYouTubeでバイラルになったステップたち。地域性が強いのも特徴。
🗽 ニューヨーク(Harlem / Bronx / Brooklyn)発祥
| ステップ名 | 年代 | 解説・起源 |
|---|---|---|
|
Litefeet ライトフィート |
2000s | ハーレム発祥のスタイル。「Get Lite」とも。帽子や靴を使ったトリック、地下鉄でのポールダンスが特徴。 |
| Tone
Wop トーンワップ |
2000s | ライトフィートから派生。リズミカルな足踏みと体をひねる動作。 |
| Chicken Noodle
Soup チキンヌードルスープ |
2006 | DJ Webstar & Young Bの楽曲で大ヒット。腕を羽ばたかせ、空気をかき混ぜる動作。ハーレムのバスケコートから拡散。 |
| Milly
Rock ミリロック |
2014 | ブルックリンのラッパー2 Millyの楽曲から誕生。手を左右に流すシンプルな動きだが独特のグルーヴあり。フォートナイトのエモートとして無断使用され訴訟に。 |
| Get
Sturdy ゲットスターディ |
2020s | NYドリルミュージックから派生。片足バランスで腰を落とし、激しく足を動かすアクロバティックなダンス。TikTok世代に人気。 |
🍑 南部(Atlanta / St. Louis)発祥
| ステップ名 | 年代 | 解説・起源 |
|---|---|---|
| Walk It
Out ウォークイットアウト |
2006 | DJ Unkのヒット曲に由来。足を交互に前に出しながらツイスト。シンプルで中毒性あり。 |
| Bankhead
Bounce バンクヘッドバウンス |
90s-00s | アトランタのバンクヘッド地区発祥。肩を揺らしながらバウンス。T.I.らが広めた。 |
| Nae
Nae ネイネイ |
2013 | We Are Toonzの「Drop That NaeNae」が起源。シットコム『Martin』のキャラクターShenenehがモデル。片手を上げて左右に揺れる。 |
| Hit Dem
Folks ヒットデムフォークス |
2010s | アトランタ発祥。空中で一点を止めるポーズ。祝福や強調で使われる。 |
|
Monastery モネストリー |
2000s | セントルイスのクラブ「Club Monastery」発祥。膝・腰のアイソレーションを使った独特のポップ感。 |
🌴 西海岸(Los Angeles / Bay Area)発祥
| ステップ名 | 年代 | 解説・起源 |
|---|---|---|
|
Jerkin' ジャーキン |
2008-2010 | LAで流行したサブカルチャー。New Boyz「You're a Jerk」が火付け役。スキニージーンズ+カラフルスニーカーが制服。「Reject」というスクワット姿勢が有名。 |
| Dougie ダギー |
2010 | テキサス発祥だがCali Swag District「Teach Me How to Dougie」でLA経由で世界へ。80年代ラッパーDoug E. Freshの動きに由来。手を頭の近くで回しながら肩と体を揺らす。 |
| Cat
Daddy キャットダディ |
2011 | The Rej3ctzの楽曲に由来。モデルのケイト・アプトンのビキニダンス動画でバイラル化。車椅子を漕ぐ動作を模している。 |
その他の重要ステップ
| ステップ名 | 解説 |
|---|---|
| Box Step / ボックス | 足で四角を描く基本ステップ。全ての土台。 |
| Crab / クラブステップ | カニのように横移動。ランニングマンと並ぶ基礎。 |
| Popcorn / ポップコーン | 弾むようなバウンスステップ。 |
| Spongebob / スポンジボブ | アニメ『スポンジボブ』に由来。バートシンプソンと同系統。 |
| Brooklyn / ブルックリン | 「Arrow」とも。矢印を描くように足を運ぶ。 |
| Butterfly / バタフライ | 蝶のように足をパタパタ動かす。 |
| Dab / ダブ | 片腕を顔に寄せ、もう片腕を伸ばすポーズ。Migos、Cam Newtonが広めた。 |
初心者が最短で上達する練習メソッド
ステップの名前を知ったら、次は実践。でも「どうやって練習すればいいの?」ってなるよね。
ここでは、独学でも確実に上達する練習法を紹介する。
「リズム感がない」は思い込み。メトロノームで誰でも取れる
「自分にはリズム感がないから…」って諦めてない?
結論から言うと、リズム感は才能じゃない。反復練習で身につくスキルだ。
リズム感がないと感じる人の多くは、単に「練習したことがない」だけ。メトロノームを使った訓練で誰でも改善できる。
リズム訓練の具体的方法:
- スマホでメトロノームアプリをダウンロード(無料)
- BPM80〜90のゆっくりしたテンポに設定
- 「表拍(オンビート)」に合わせて手を叩く練習を5分
- 慣れたら「裏拍(オフビート)」に合わせて叩く
- 徐々にテンポを上げていく
これを毎日10分、2週間続けるだけで「リズム取れるようになった!」と実感できるはず。
「恥ずかしい」を克服する環境づくり
ダンスを始められない最大の理由、それは「人に見られるのが恥ずかしい」だ。
これ、めちゃくちゃ正常な反応。人間の脳は「評価されること」に本能的に恐怖を感じるようにできてる。
だから「恥ずかしさ」を消そうとするより、「恥ずかしくない環境」を作る方が合理的。
恥ずかしさを克服する環境:
- 自宅で練習:カーテン閉めて、イヤホンして、誰にも見られない空間を作る
- 鏡のあるスタジオを借りる:1時間500円〜で個室レンタル可。自分しかいない
- マンツーマンレッスン:グループレッスンと違い、先生と1対1。他の生徒に見られない
- 照明を暗くする:スタジオによっては照明調整可。暗いと自分の動きに集中できる
大事なのは「下手であることを恐れない」こと。むしろ最初から上手い人なんていない。プロダンサーも全員「ダサい時期」を経験してる。
練習時間の黄金比(アイソレーション/リズム/基礎/振付)
初心者がやりがちなミス、それは「振付ばかり練習すること」。
好きなアーティストの振付を覚えたい気持ちはわかる。でも、基礎ができてないまま振付だけ覚えても「なんか違う…」ってなる。
プロが推奨する練習時間の配分はこうだ:
| 項目 | 配分 | 内容 |
|---|---|---|
| ウォーミングアップ | 15% | ストレッチ、軽い筋トレ |
| アイソレーション | 20% | 首・胸・腰を独立して動かす練習 |
| リズムトレーニング | 25% | ダウン・アップの練習、バウンス |
| 基礎ステップ | 20% | ランニングマン、クラブ等の反復 |
| 振付・フリースタイル | 20% | 曲に合わせた応用練習 |
練習時間の半分以上を「基礎」に使うのがポイント。遠回りに見えて、これが最短ルート。
基礎ステップ3つをマスターするだけで踊れる
50種のステップを紹介したけど、最初に覚えるべきは3つだけ。
初心者が最初にマスターすべき3ステップ:
- ランニングマン:ヒップホップの代名詞。これができれば「踊れる人」認定
- クラブステップ:横移動の基本。振付の繋ぎで多用
- ボックス:四角を描く足運び。全ての土台
この3つを「完璧に」できれば、あとは組み合わせるだけ。曲に合わせて踊る土台ができる。
ヒップホップファッションとカルチャー
ヒップホップダンスは「動き」だけじゃない。ファッションも文化の一部だ。
Air Force 1:ストリートの象徴
ヒップホップダンサーの足元といえば、Nike Air Force 1。
1982年にバスケットボールシューズとして登場したこの靴は、ハーレムやブロンクスのストリートで熱狂的に支持された。Nellyは「Air Force Ones」という曲まで作ってる。
特に「オールホワイト(White on White)」は、どんなスタイルにも合う普遍的なデザインとして、今でもダンサーにとっての「制服」的存在だ。
初心者へのアドバイス:
迷ったら真っ白のAir Force 1を買っておけば間違いない。機能性(クッション性・耐久性)も文化的リスペクトも両立できる。
時代別ファッションの変遷(オーバーサイズ→スキニー→現代)
ダンスのスタイルとファッションは常に連動してきた。
| 時代 | ファッション | 理由 |
|---|---|---|
| 90年代 | オーバーサイズ(ダボダボ) | 動きを大きく見せる。TLC、Aaliyahが象徴 |
| 2000年代後半 | スキニージーンズ | ジャーキンの流行。足の細かい動きを強調 |
| 現在 | 90sリバイバル+テクニカルウェア | ワイドパンツ復活。機能性素材も人気 |
今はワイドパンツが再び流行中。でも正直、最初は手持ちの動きやすい服でOK。形にこだわるより、踊り始めることの方が100倍大事。
独学 vs スクール:どっちで始める?
「YouTubeで独学できる」「いやスクール行った方がいい」。どっちが正解?
答えは「両方使う」だ。
独学のメリット・デメリット
| メリット | デメリット |
|---|---|
| お金がかからない | 間違ったフォームが身につくリスク |
| 自分のペースでできる | 客観的なフィードバックがない |
| 好きな時間に練習できる | モチベーション維持が難しい |
スクールで学ぶべき理由(基礎/仲間/鏡環境)
スクールには独学では得られない3つの価値がある:
- プロの指導:「その動き、ここが違う」とリアルタイムで修正してもらえる
- 仲間:同じ目標を持つ人とのコミュニティは継続のモチベーションになる
- 鏡のある環境:自分の全身を見ながら練習できる。自宅だと難しい
ただし、グループレッスンだと「初心者なのに経験者と一緒のクラス」になって、ついていけないリスクもある。
ナユタスでヒップホップダンス
マンツーマンで基礎から学べる
- グループについていけない心配なし
- 「リズム取れない」「恥ずかしい」を1対1で克服
- ボイトレも組み合わせれば「歌って踊れる」自分に
- 自分のペースで基礎から丁寧に教わる
おすすめの始め方は、「独学で基礎ステップ3つ(ランニングマン・クラブ・ボックス)を覚えたら、スクールの体験レッスンに行く」というハイブリッド型。
ゼロの状態で行くより、少しでも動けるようになってから行った方が「自分に何が足りないか」がわかる。
よくある質問(FAQ)
Q. ヒップホップダンスは何歳から始められる?
A. 何歳からでもOK。20代〜40代で始める大人も多い。マンツーマンレッスンなら周りを気にせず自分のペースで練習できる。
Q. リズム感がなくてもできる?
A. リズム感は才能じゃなくスキル。メトロノームで毎日10分練習すれば2週間で変わる。
Q. 独学とスクール、どっちがいい?
A. 両方使うのがベスト。まず独学で基礎ステップ3つを覚え、その後スクールで「プロの指導」と「鏡環境」を体験しよう。
Q. 必要な服装は?
A. 動きやすい服なら何でもOK。定番はオーバーサイズTシャツ+ワイドパンツ+Air Force 1。最初は手持ちの服で問題なし。
Q. ランニングマンとロジャーラビットの違いは?
A. ランニングマンは「その場で走る」前後スライド。ロジャーラビットは「後ろにスキップ」+胸のアイソレーション。どちらも90年代を代表する基礎ステップ。
Q. どのくらいで踊れるようになる?
A. 基礎ステップ3つなら2〜4週間でマスター可能。毎日30分×2週間続ければ「踊れる自分」を実感できる。
まとめ:まず「3つのステップ」から始めよう
ヒップホップダンスは、1970年代のブロンクスから始まった50年以上の歴史を持つ文化だ。
ステップの名前を知るだけで、ダンス動画の見方が変わる。歴史を知るだけで、踊りに深みが出る。
でも、一番大事なのは「まず動き始めること」。
今日からできるアクションプラン:
- YouTubeで「ランニングマン やり方」と検索
- 自宅で5分だけ練習(誰も見てない)
- 慣れたらクラブステップ、ボックスにチャレンジ
- 基礎3つがある程度できたら、体験レッスンへ
「もう少し上手くなってから…」と思ってる?それ、永遠に来ないよ。
今の「下手な自分」を受け入れて、まず踊り始めよう。
※「ヒップホップ希望」と伝えれば、基礎から丁寧に教わる
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