【プロ監修】高い声の出し方完全バイブル!喉を痛めず「ミックスボイス」を習得する5つのステップと練習曲
※本記事はプロモーションを含みます
カラオケのサビで声が裏返って、マイクを置きたくなったことない?
好きな曲を原キーで歌いたいのに、高音部分で叫ぶように声を張り上げて、翌日声が出なくなった経験は?
キーを下げて歌うと、なんか曲の魅力が半減する気がして、モヤモヤする…。
正直言うと、高い声が出ないのは「才能がない」からじゃない。
あなたの喉の使い方が、ちょっとだけ間違ってるだけ。
ここで断言する。9割の人は「正しい練習法」を知れば、高音は出るようになる。
この記事では、声帯がどうやって高音を作り出すのか(解剖学)から、プロが実践する「ミックスボイス」の具体的な習得ステップ、そして今日から自宅でできるトレーニングまで、全部詰め込んだ。
読み終わる頃には、「次のカラオケ行ったら試してみよう」って思えるはず。
なぜ高い声が出ないのか?3つの「物理的」原因
まず敵を知ろう。高い声が出ない原因は、大きく分けて3つある。
原因① ハイラリンクス(喉仏が上がっている)
「高い声を出そう!」と力んだ瞬間、喉仏がグッと上に上がってない?
これ、実は最悪のパターン。喉仏が上がると、その裏側にある咽頭腔(いんとうくう)という共鳴空間が潰れる。
共鳴空間が潰れると、声が響かなくなって、苦しそうな平坦な音になる。しかも、気道が狭まるから声帯に余計な力がかかって、喉が痛くなる原因にもなる。
解決策:「あくびの喉」をキープする。あくびをする直前の、喉の奥がカパッと開いた感覚を覚えておいて。
原因② 息を吐きすぎている(過剰呼気)
「高い声=たくさんの息=めっちゃ吐く」って思ってない?
実はこれ、大間違い。高音に必要なのは「息の量」じゃなくて「息の圧力と流速」。
ホースの先を指でつまむと、水が少量でも勢いよく飛ぶでしょ?あれと同じ。
大量の息を一度に吐くと、声帯が空気圧に耐えられずに吹き飛ばされて開いちゃう。結果、声が裏返る。
解決策:息の量を減らして、細く鋭い一定の流れを意識する。後で解説する「リップロール」が効果的。
原因③ 心理的ブロックと身体の緊張
「この次のフレーズ、高いな…」って思った瞬間、体が固まってない?
首、肩、顎…あらゆる筋肉が緊張すると、喉頭(喉仏のある部分)の自由な動きが阻害される。
高い声を出す前に「高い」と身構えること自体が、物理的な障害になってる。
解決策:「高い音を出す」じゃなくて「響きのポイントを移動させる」という意識に変える。詳しくは後述。
高い声を出すための人体メカニズム(これ知らないと始まらない)
ここからちょっと理科の授業っぽくなるけど、これを理解してるかどうかで練習効率が全然変わる。
声帯の仕組み:輪ゴムとギターの弦
声の高さ(ピッチ)は、声帯の振動数で決まる。これは物理法則。
声帯は2枚のヒダで、ギターの弦と同じ原理で動いてる。弦を引き伸ばして薄くピンと張ると、高い音が出る。
低音のとき、声帯は短くて厚い状態でゆっくり振動してる。でも高音を出すときは、声帯を物理的に「引き伸ばす」必要がある。
輪状甲状筋(りんじょうこうじょうきん)がカギ
喉頭の前部にある輪状甲状筋(Cricothyroid Muscle: CT)が収縮すると、甲状軟骨が前下方に傾いて、声帯が引き伸ばされる。
このテコの原理で声帯をピンと張ることが、高音を出すための物理的な前提条件。
多くの人が間違ってるのは、「声帯を張る」んじゃなくて「喉全体を締め付ける」ことで高音を出そうとしてること。これがハイラリンクスの正体。
共鳴の魔法:自分の体を「スピーカー」にする
声帯で作られた音は、そのままだとブザーみたいな弱い原音。これが声道(喉・口・鼻腔)を通るときに共鳴して、豊かな声になる。
高音を綺麗に響かせるには、上咽頭(鼻腔の奥、軟口蓋の裏側)に音を当てる意識が重要。これが「ヘッドボイス」とか「鼻腔共鳴」って呼ばれるやつ。
物理的には、音の焦点を上方向へ移動させることで、高い周波数帯域が増幅されて、鋭く通る高音になる。
究極のテクニック「ミックスボイス」の正体と習得法
ここが本記事の核心。King Gnu、Official髭男dism、Mrs. GREEN APPLE…最近の男性アーティストがなぜあんなに高い声を出せるのか。
答えはミックスボイス。
ミックスボイスとは?
地声(チェストボイス)の力強さと、裏声(ファルセット)の高音域を兼ね備えた発声技術。
単に「地声と裏声を混ぜる」んじゃなくて、2つの筋肉群が拮抗(きっこう)バランスを取ってる状態。
輪状甲状筋と閉鎖筋の「綱引き」
ミックスボイスを理解するための最重要ポイントがこれ。
| 筋肉 | 主な機能 | 優位だと… |
|---|---|---|
| 輪状甲状筋(CT) | 声帯を縦方向に引き伸ばし、ピッチを上げる | 裏声っぽい音質(息漏れあり) |
| 甲状披裂筋(TA)・閉鎖筋群 | 声帯を内転させ(閉じ)、厚みを持たせる | 地声っぽい音質(芯がある) |
ミックスボイスは、この2つの筋肉が綱引き状態にあること。
輪状甲状筋で声帯を十分に引き伸ばしてピッチを確保しつつ、同時に閉鎖筋で声帯を閉じて芯を与える。
色で例えると:
- 青色=地声(胸に太く響く)
- 赤色=裏声(頭に抜けるように響く)
- 紫色=ミックスボイス(青と赤が混ざったグラデーション)
低い音域では胸に青く太い響きがあり、音が高くなるにつれて徐々に赤みが混じり、頭のてっぺんに抜けるような赤い響きへと変化していく。その中間の移行区間こそが、紫色に輝くミックスボイスの領域。
ミックスボイス習得の5ステップ
Step 1: 裏声(ファルセット)を磨く
まずはミックスボイスの「材料」になる裏声を鍛える。
「ホー」発声(フクロウの鳴き真似)
- 息漏れのある柔らかい裏声で「ホー」と発声
- 男性はmid2G〜hiC、女性はhiC〜hiF付近をターゲット
- 声に芯を持たせようとせず、頭のてっぺんから音が抜けるイメージ
閉鎖筋の助けを借りずに輪状甲状筋だけでピッチを作る感覚を養う。
Step 2: 声帯閉鎖(エッジボイス)の習得
次に「閉じる力」を鍛える。
エッジボイス(ボーカルフライ)
- 映画『呪怨』みたいな「あ゛あ゛あ゛」というガラガラ声を出す
- 声帯がリラックスしつつ最小限の呼気で閉鎖している状態
- 力まずに「声帯が閉じている感覚」だけを抽出して認識する
エッジボイスから徐々に音程を上げていくと、閉鎖を保ったまま声帯を引き伸ばす感覚が掴める。
Step 3: 鼻腔共鳴(ハミング)の練習
響きのポジションを覚える。
- 口を閉じて「ンー」と発声
- 鼻の付け根(眉間の少し下)がビリビリ震える感覚を確認
- これが高音の響きを作るポジション
「ンー」→「ナー」→「アー」と移行しても、鼻の付け根の振動を保つ練習をする。
Step 4: リップロールで呼気を安定化
唇を「プルプル」と振動させながら発声するエクササイズ。
- 一定の呼気圧を保たないと振動が止まる→ブレスコントロールの強制練習
- 唇や顔に力が入ってると振動しない→強制的に脱力
- 高音域までリップロールで上昇・下降することで、換声点での緊張を緩和
Step 5: スライド練習(サイレン)で統合
最後に、分離して鍛えた筋肉を協調させる。
- 救急車のサイレンのように、低音(地声)から高音(裏声)まで途切れずに滑らかに移動
- 上昇するにつれて「地声のボリュームを徐々に絞る」イメージ
- 声が裏返る場合は音量を下げて、蚊の鳴くような小さな声で繋がりを確認
【実践編】自宅でできる基礎トレーニング5選
ここからは具体的なアクションプラン。今日から始められるものばかり。
トレーニング1: 腹式呼吸(ブレスコントロール)
壁押しメソッド
壁に向かって立ち、両手で壁を押しながら「スー」と息を吐く。壁を押す抵抗が、横隔膜のコントロールを自然に強化する。
- 壁の前に立ち、両手を肩の高さで壁につける
- 息を吸いながらお腹を膨らませる(背中にも空気を入れる意識)
- 壁を押しながら「スー」と細く長く息を吐く(10秒以上目標)
- お腹の張りを維持しながらゆっくり凹ませていく
トレーニング2: リップロール(7ステップ・プロトコル)
ウォーミングアップに最適。声帯のリラックスと呼気の安定化を同時に行える。
- アヒル口を作る:唇を軽く突き出し、口角を少し上げる
- 指でサポート:頬に人差し指を当てて軽く持ち上げる(振動が始まらない場合)
- 無声で振動:まず息だけで「プルプル」と唇を震わせる
- 声を乗せる:安定したら楽な音程で声を乗せる
- 音階移動:低音→高音→低音とスケールで移動
- 強弱変化:振動を維持しながらクレッシェンド・デクレッシェンド
- 環境活用:お風呂など湿度の高い場所で練習すると声帯に優しい
トラブルシューティング:
- 唇が震えない → 頬を指で持ち上げる or 唇が乾燥してるのでリップクリームを塗る
- 高音で振動が止まる → 喉を締めてる証拠。息のスピードを上げて、喉の力を抜く
- 息がすぐ切れる → 腹式呼吸ができてない。壁押しメソッドからやり直し
トレーニング3: タングトリル(巻き舌)
「ルルルル…」と舌を震わせる練習。舌根のリラックスと滑舌向上に効果的。
できない人への代替案:遺伝的・解剖学的に舌が長い/短い人はできないことがある。その場合はリップロールに集中すればOK。無理に練習する必要はない。
トレーニング4: 「あくび」の喉作り
喉を開く感覚を体で覚える。
- 本気であくびをする直前の状態を作る(喉の奥がカパッと開く感覚)
- その状態をキープしたまま「アー」と発声
- 軟口蓋(口の中の天井の奥)が上がっている感覚を確認
これがハイラリンクス(喉仏上がり)の対抗策。高音を出すときもこの「あくびの喉」をキープすることで、共鳴空間を確保できる。
トレーニング5: スライド練習(サイレン)
Step 5で解説した内容の詳細版。
- 楽な低音から「アー」でスタート
- サイレンのように徐々に音を上げていく(急に上げない)
- 裏返りそうになったら、音量を下げてそっと通過
- 最高音に達したら、同じルートで下降
- 1セット30秒〜1分を目安に、1日3セット
コツ: 声が裏返る「換声点」は、両方の筋肉が切り替わるポイント。ここを「なめらかに繋がるグラデーション」にするのが目標。
性別・タイプ別:攻略のポイントとおすすめ練習曲
男性の音域特性と攻略法
| 声区 | 音域目安 | 特徴 |
|---|---|---|
| 地声(チェストボイス) | lowG〜mid2E | 日常会話で使う声区 |
| 換声点(パッサジオ) | mid2E〜mid2G# | 「第一の壁」。ここで声が裏返りやすい |
| 裏声(ファルセット) | mid2G〜hiC以上 | 閉鎖が弱いと息漏れ声になる |
男性の課題:地声が強すぎて、高音へ移行するとき「引っ張り上げ」てしまい、声が裏返るか張り上げになる。
攻略法:まず裏声(ファルセット)を徹底的に鍛えて、輪状甲状筋を活性化させる。地声の「押し」を減らす意識が重要。
男性向け練習曲
| 曲名 | アーティスト | 最高音目安 | 練習ポイント |
|---|---|---|---|
| チェリー | スピッツ | mid2G | 入門編。柔らかいファルセット移行の練習に最適 |
| 桜坂 | 福山雅治 | mid2E | 低音の安定と胸声の響きを鍛える |
| 小さな恋のうた | MONGOL800 | hiA | ミックスボイス必須。パワーとスタミナの訓練 |
| Pretender | Official髭男dism | hiC# | 上級者向け。安定したミックスボイス維持が必要 |
| 白日 | King Gnu | hiB(地声)/hiF#(裏) | 最難関。地声と裏声の高速切り替えが必要 |
女性の音域特性と攻略法
| 声区 | 音域目安 | 特徴 |
|---|---|---|
| 地声(チェストボイス) | mid1G〜hiA | 男性より1オクターブ高い |
| 換声点(パッサジオ) | hiA〜hiC | 比較的スムーズに移行できる人が多い |
| 裏声(ファルセット) | hiC〜hiF以上 | 美しい裏声が出やすい反面、パワー不足になりがち |
女性の課題:裏声への移行はスムーズだが、地声の力強さをhiC付近まで維持する「ベルティング」が難しい。
攻略法:エッジボイスで閉鎖筋を鍛え、地声の「芯」を高音域まで持ち上げる練習をする。
女性向け練習曲
| 曲名 | アーティスト | 最高音目安 | 練習ポイント |
|---|---|---|---|
| マリーゴールド | あいみょん | hiC | 地声の安定。初心者に最適 |
| サイレントマジョリティー | 欅坂46 | hiB | ピッチの精度を磨く。音程がフラットになりがち |
| オトナブルー | 新しい学校のリーダーズ | mid2G# | 低音の響きとグルーヴ感を養う |
| 愛をこめて花束を | Superfly | hiD | 地声の張り(ベルティング)の練習に |
| 紅蓮華 | LiSA | hiD | パワーとスタミナ。ラストサビが難関 |
【データで見る】人気楽曲の最高音分析
「この曲、高いと思ってたけど、実際どのくらい?」を数字で理解しよう。
| アーティスト / 楽曲 | 地声最高音 | 裏声最高音 | 難易度 | 分析 |
|---|---|---|---|---|
| King Gnu / 白日 | hiB(B4) | hiF#(F#5) | ★★★★★ | 2オクターブ超の音域。地声と裏声が頻繁に入れ替わる |
| Official髭男dism / Pretender | hiC#(C#5) | - | ★★★★☆ | サビの「グッバイ」がhiC#。ミックスボイス必須 |
| Mrs. GREEN APPLE / ダンスホール | hiC(C5) | hiE(E5) | ★★★★☆ | 大森元貴の特徴的な高音。ファルセット多用 |
| YOASOBI / 夜に駆ける | hiD(D5) | hiE(E5) | ★★★★★ | テンポが速く、高音フレーズが連続する |
| LiSA / 紅蓮華 | hiD(D5) | - | ★★★★☆(女性)/★★★★★(男性) | 男性が原キーで歌うのは解剖学的に困難 |
一般男性の限界:mid2G(G4)付近。上記の曲はすべてこれを大きく超えている。つまり、ミックスボイスなしでは物理的に不可能。
どうしても独学で限界を感じたら:プロの力を借りる選択肢
ここまで読んで、「理屈はわかったけど、自分の発声が正しいのかわからない…」と思った人、それ正常な反応。
声帯の動きは目に見えない。だから独学だと「できてるつもり」で間違ったフォームが定着するリスクがある。
特にハイラリンクス(喉締め)は自覚しにくい。「高い声出てる!」と思っても、実は喉に負担をかけ続けて、声帯結節のリスクを上げてる可能性もある。
プロに診てもらうメリット
- 客観的なフィードバック:自分の耳ではわからない問題点を指摘してもらえる
- 最短ルートの提示:あなたの声質・癖に合った練習法がわかる
- 変な癖の予防:独学で身についた悪い癖を早期に修正できる
【ROI視点】ボイトレ投資の損益分岐点
仮に独学で1年かかることが、プロ指導で3ヶ月で達成できるとしたら?
月謝1.5万円×3ヶ月=4.5万円で、9ヶ月分の時間を買える。
その9ヶ月で「好きな曲を原キーで歌える」という体験が何度できるか。カラオケ1回の満足度がいくら上がるか。
時間とストレスを金額換算すると、むしろ「コスパが良い投資」になることが多い。
体験談:「サビで声が裏返る」が消えた日
Tさん(32歳・営業職)
「会社のカラオケで、髭男の曲を歌うたびにサビで声が裏返って、『Tさん、その曲難しいからやめた方がいいよ』って言われるのが本当に嫌だった。」
「でも諦めきれなくて、ネットで調べて独学で練習したけど、全然うまくいかなくて…。結局、体験レッスンを受けてみたら、開始5分で『喉で押しすぎてますね』って指摘されて、裏声の練習から始めることに。」
「最初は『えっ、裏声?』って思ったけど、言われた通りに練習したら、2ヶ月くらいで『あれ、なんか繋がってきた…?』って感覚が出てきて。」
「今では会社のカラオケで髭男歌うと、『Tさん、めっちゃ上手くなったね!』って言われるようになった。あの体験レッスン、行ってよかったって本気で思う。」
よくある質問
Q: 高い声を出すと喉が痛くなるのはなぜ?
A: 喉を締め付けている(ハイラリンクス)のが原因です。喉仏が上がって気道が狭まり、声帯に過剰な負担がかかっています。「あくびの喉」をキープして、喉を開いた状態で発声する練習から始めてください。
Q: 地声と裏声の境目をなくすにはどうすればいい?
A: ミックスボイスの習得が必要です。まずはスライド練習(サイレン)で低音から高音まで途切れなく移動させる練習を。蚊の鳴くような小さな声から始めると、換声点での急激な筋肉の切り替えを緩和できます。
Q: 男性でも女性曲のキーで歌えますか?
A: ミックスボイスを習得すれば可能ですが、解剖学的な限界もあります。まずはキーを-4〜-6下げて練習し、ミックスボイスが安定してから徐々に原キーに近づけていく方法がおすすめです。
Q: 効果が出るまでどのくらいかかる?
A: 個人差がありますが、週1〜2回のトレーニングで1〜2ヶ月程度で変化を実感する方が多いです。ただし「正しいフォーム」で練習することが前提。独学で変な癖がつくと、むしろ遠回りになります。
Q: 独学でもミックスボイスは習得できる?
A: 不可能ではありませんが、非常に時間がかかります。声帯の動きは目に見えないため、自分の発声が正しいかどうかの判断が難しく、喉締め発声などの悪い癖がつくリスクもあります。プロの診断を1度受けるだけでも、習得スピードは格段に上がります。
好きな曲を、原キーで歌いたくない?
キーを下げるのは「妥協」。でも、ミックスボイスを習得すれば、歌える曲は一気に広がる。
髭男、King Gnu、YOASOBI…今まで諦めてた曲が、全部レパートリーになる。
カラオケで「この曲歌えるんだ!」って言われる快感、味わってみない?
※まずは無料体験で「自分の声の癖」を診断してもらうだけでもOK。強引な勧誘はないから安心して。
無料体験を予約する ※予約時に「高音を出せるようになりたい」と伝えてね